エロの根源について考えてみる

エロさ 25 8月

エロの根源について考えてみる

エロ動画やエロ画像、エロチャットや電話エッチと、どうして世の中にはこんなにエロの商材や商品が売られているのだろうか?

需要がない商品は売れるはずがないことからも、エロに関することは、あまり大きく取りざたされないが、かなりの需要があるのだろうと、14歳の夏に感じることがあった。

その時も考えたのだが、われわれのエロの根源とは何だろうか?

どこからのこのエロの感情が湧きでるのか?

エロを感じる時

男性も女性もエロさを感じるのは同じだと思います。

自分の好みの体型や、好みのシュチュエーションに脳が「あれエロいな!!」と興奮しているのだろうと思っていました。

今までAVと言えば男性ものだけでしたが、最近では女性用のAVも沢山あり、男性も女性も視覚から情報を取り入れて、「エロい」という感情が出ているのだろうと思っていました。

エロさ感じる脳は同じでもセックスではちがう?

男性も女性もエロさが前面にでてこれば、もちろんセックスをしたくなる訳であります。

その時、男性と女性の満足感に違いあることを知りました。

男性の場合は、脳内が興奮していれば、自然に勃起してきますし、ピストン運動を繰り返せば、射精して満足する事ができます。

ですので、男性の場合は射精してしまえば気持ちよくなります。

しかし、女性の場合は脳でセックスすると言われており、男性のように単純にイったからといって気持ちよさとは別物になる場合があるそうです。

男性と違い、しっかり脳内でエッチなストーリーを作り、脳で感じてはじめて気持ちのいいセックスができるのだそうです。

もしこれをエロさを感じる時と、見比べると、男性は単純だからきれいで美しい人を見れば「おおっ」とエロい感情が出てくる一方で、女性はある程度自分の脳内で吟味して、「あの人とならこんなエロいことができるかも」と妄想してエロい感情が現れることになる。

だとすると、男性よりもだいぶ女性の方がエロいのではないか?というあらたな疑問が生まれたのはいうまでもない。